放蕩息子のたとえ話で神様の愛を知る

私たち人類の存在は神様の前ではただの小さな砂粒のようなものです。 しかし、神様は70億人ともいわれる世界中の人々に対して、24時間絶え間なく愛を注いでくださいます。 私も祈りの際に今まで感じたことがな…

自分の足りなさを認めて神様にすがりつくこと

「二心を捨てるには」でも触れましたが、二心を持たないということは、ただ単に物質や富や異性や名誉などを求める欲を捨てるということだけではありません。 自分のプライドを保つこと、自分自身を最優先にすること…

プライドを捨てることが人生の成功につながる

あなたはプライドを持って生きていますか? 「プライド」と聞くと人によって受け取り方が違うのではないでしょうか。 プライドが高い人に振り回されていたり迷惑を被っている人からすれば、「プライド」と聞いて良…

二心を捨てるには

前回の「二心を捨て神様を愛すること」から引き続き、今回も二心を捨てることについて考えてみたいと思います。 「神と富とに仕えることはできない。」という有料記事は音声での配信でしたが、RAPTさんが冒頭で…

二心を捨て神様を愛すること

私が最初に読んだRAPTブログの有料記事は「神と富とに仕えることはできない。」という御言葉についてのものでした。 ◯RAPT有料記事107(2016年10月1日)神と富とに仕えることはでき…

神様を愛するとは?

信仰生活を始める前と後とでは、日常生活の中でいろいろと変化があります。 そのなかで最も大きな違いといえば、信仰者としての戒めを守って生活するのか、自分が好きなことやりたいことをやって生活するのか、とい…

無宗教主義・無神論者が信仰生活を始めた理由

よく日本人は「無宗教」だと言うことを耳にします。 私自身もかつては無宗教であり、神様の存在も信じていませんでした。 日本で宗教と言って思い浮かべるとすれば仏教でしょうか。 仏教は日本発祥の宗教ではあり…

自分本位の信仰生活

RAPTブログによって神様の存在を知り、神様を信じるようになった私は、信仰の手始めとして聖書を読み始めました。 聖書を知らず神様を信じていなかった私にとって、聖書に書かれている内容は何もかもが新鮮で、…

無宗教主義・無神論者が神様を知り聖書を読むようになるまで

神様や信仰とは縁遠い人生 今でこそ、聖書を読み、神様に祈りを捧げる生活を送っていますが、以前の私は宗教や信仰とは無縁の生活を送っていました。 人生の中で宗教的なものといえば、仏事(仏教)や初詣(神道)…

はじめに

今まで宗教や信仰とは無縁で生きてきましたが、神様(主)と聖書に出会い、クリスチャンとして信仰生活を送るようになりました。 まだまだ信仰生活を始めたばかりで、悟りも少なく、まだまだ捨てるべきものが多い小…